要注意過去問(トップ)

過去問の学習の仕方1つで得点力が大きく変わります

誰もが行う必要のある学習だからこそ、徹底的にフォローします

社労士試験合格を目指す全ての受験生の自宅学習をサポートする受験メンバーズクラブ「HIGH HOPES」で昨年配信した本試験過去問の分析講座が、今年大幅にパワーアップします。

「要注意過去問 フォローアップ解説」は、単なる過去問を題材とした演習&解説講座ではありません。

この講座では、過去6年間(平成28年度~令和3年度)の本試験問題から厳選した良問を元に、その解説はもちろん、そこから派生する他の重要論点や横断比較を考えることを通して、受験対策で最も重要なツール【過去問】をどのように用いれば良いのかを具体的に示します。

桜アイコン

「何年分の過去問を何回、正答率が何%になるまで繰り返せば良いのかがわからない」という方、「過去問は解けるようになったけれども、合格点が取れない」という方。

この講座と、令和4年度に出題された本試験問題を完全解説した別講座「最新過去問 実戦アプローチ解説」を合わせた7年分の過去問を深く学習することによって、現在の試験合格に必要な知識と思考力が養成されます。

ぜひ、ここで過去問学習の意義と方法論を掴んでください。

択一編と選択編の2部構成、厳選した過去問のみを学習します

「要注意過去問 フォローアップ解説」の配信内容・スケジュールは次の通りです。


配信内容
過去問学習法ガイダンス(1回) ※講義動画
択一編(144回) ※過去問(134回)、2択重要論点チェックテスト(10回)、解答・解説、講義動画(各回約15分)
選択編(16回) ※過去問(16回)、解答・解説、講義動画(各回約15分)

配信スケジュール(コンテンツ配信日は、祝日・年末年始等を除く毎週月曜日~金曜日)
過去問学習法ガイダンス
2022/9/20(火)
択一編
・労働基準法(15回)
2022/9/21(水)~10/13(木)
・労働安全衛生法(7回)
10/14(金)~10/24(月)
・労働者災害補償保険法(15回)
10/25(火)~11/15(火)
・雇用保険法(15回)
11/16(水)~12/7(水)
・労働保険徴収法(13回)
12/8(木)~12/27(火)
・労務管理その他労働に関する一般常識(7回)
2023/1/5(木)~1/16(月)
・健康保険法(21回)
1/17(火)~2/14(火)
・国民年金法(21回)
2/15(水)~3/16(木)
・厚生年金保険法(21回)
3/17(金)~4/17(月)
・社会保険に関する一般常識(9回)
4/18(火)~4/28(金)
選択編
・労働基準法・労働安全衛生法(2回)
2023/6/28(水)・6/29(木)
・労働者災害補償保険法(2回)
6/30(金)・7/3(月)
・雇用保険法(2回)
7/4(火)・7/5(水)
・労務管理その他労働に関する一般常識(2回)
7/6(木)・7/7(金)
・健康保険法(2回)
7/10(月)・7/11(火)
・国民年金法(2回)
7/12(水)・7/13(木)
・厚生年金保険法(2回)
7/14(金)・7/18(火)
・社会保険に関する一般常識(2回)
7/19(水)・7/20(木)

 


※ 上記の配信内容・スケジュールは、2022年9月時点のものであり、今後、変更になる場合があります。
※ 「HIGH HOPES」は月額会費制のメンバーズクラブであることから、コンテンツの配信開始はご入会日時点で新規配信中の科目の初回分からとなります。また、コンテンツの配信受領と視聴はご在会の期間中に限り可能で、ご退会によって不可能となります。
※ ご入会日前に新規配信の終了している科目のコンテンツにつきましては、メンバーズサイト内のコンテンツショップにてお買い求めになることができます。


資格スクールの講義と並行して、いつからでも始められます

この講座では、出題者の意図に沿って過去問を大問単位で考え、毎回2問を取り扱います。

皆様は、この問題を自力で解き、解答・解説レジュメと合わせて講義動画を視聴することによって、「過去問をどのように学習すれば良いのか」がわかるようになり、試験合格に必要な力がついていきます。

また、択一編の各科目の最終回にはオリジナルの「2択重要論点チェックテスト」を解くことで、過去問で学習した重要論点の定着度を確認することができます。

(重要論点を体系的に学べるオプション配信コンテンツ「2択演習式 重要論点総整理」もお勧めです。)

配信スケジュールは、資格スクールの標準的な講義進行に沿ったものとなっていますので、ご自宅等で過去問題集を解き進めていく際の補助として当講座をご利用ください。

資格スクール等での学習と「HIGH HOPES」での学習の両立に不安があるという方は  ⇒こちら

桜アイコン多くの受験生は、過去問を「何回も繰り返すことによって正答率を高め、出題論点や引っ掛けパターンを身につけるための暗記ツール」として利用しています。

しかし、これは過去問の正しい学習の仕方ではありません。

過去問は解く回数ではなく掘り下げの深さこそが重要であり、仮に正答率が100%になったとしても、それだけで合格点が取れるようにはならないのです。

このことは、令和4年度の本試験においても明らかでした。

講義動画の視聴イメージとして、昨年配信した「要注意過去問分析 今日の1問」労働編の第1回をご覧ください。


桜アイコン

「要注意過去問 フォローアップ解説」の配信をご希望される方は、社労士受験メンバーズクラブ「HIGH HOPES」へのご入会手続きが必要となります。

今ご入会いただいた方は、ご入会前に配信された以下の動画コンテンツが全て視聴可能ですので、併せてご覧ください。

特典配信コンテンツ
令和4年度本試験問題考察&今後の対策(全10回)

また、配信スケジュールの途中からご入会される場合にも、配信の終了した科目の視聴について別途対応しておりますので、どうぞご安心ください。

桜アイコン

それでは、「HIGH HOPES」のご案内ページをご一読の上、ご入会手続へとお進みください。 ⇒こちら