
HIGH HOPES は、発足以来これまでの8年間で、自分1人でうまく進めていくことの難しい社労士受験学習の伴走者として数多くの合格者をサポートしてきました。ここでは、合格者の声として、HIGH HOPES が選ばれた理由を2つに絞ってご紹介します。
講師の熱さと学習理論の確かさに合格が予感できた!
VOICE 1 これまでとは違うアプローチが必要でした
今回(5回目)で受験を最後にすると決めた時に、これまでとは違うアプローチが必要だと思いました。ネットなどで他の方の勉強方法などを調べていたら、たまたま「HIGH HOPES」の合格マニュアルと出会いました。それを読んで、①この講師の方なら信頼できると感じた、②講師に直接質問できる、③違うと感じたらいつでも退会できると書いてある(笑)。以上の点からとりあえずやってみようと思い入会しました。
VOICE 2 合格マニュアルの内容に圧倒されました
ホームページで合格マニュアルを知り、他にはないその充実した内容に圧倒され、河西先生の社労士受験に対する熱い想いがすごく伝わってきました。読後、それまで抱えていた様々な迷いや不安が解消されたように思え、「この先生なら大丈夫かな」という確信を得て、「ここでなら合格を掴める!」と期待が膨らみましたので入会させて頂きました。
VOICE 3 先生に直接質問できた点が良かったです
各スクールでは講義内容や問題に対しての質問はスクールに対してできても、自分の勉強に対する不安や進め方のアドバイスなどについて、直接講師に質問できることは少なく、たいてい事務局の方などが一般的な回答をするイメージなのであまり利用したことがありませんでした。しかし、「HIGH HOPES」では、今自分がやっている勉強方法でいいのか、模試でこんな点数を取ったけど大丈夫か、テキスト読みをどうやったらいいのか、など一般論ではなくて、私個人に対するアドバイスを細かく丁寧にいただけたことで、それがすごく励みになりました。自分のやり方に自信が持て、これで大丈夫だと不安なく本番まで取り組むことができました。
VOICE 4 解説やメルマガに熱意が溢れています
会員限定で配信されるメルマガは、学習の振り返りと次の学習の指針として有効でした。本試験前日には当日の留意事項等について特別配信もあり、注意点の確認と気持ちの整理ができて安心しました。「HIGH HOPES」の教材や解説、メルマガ等には「試験になかなか合格できないでいる受験生を今からの最短距離で合格に導きたい」という河西先生の熱意が溢れていると感じています。5回も失敗を続けた自分がやっと合格できたのは、「HIGH HOPES」に入会したからこそだと、確信をもって皆様にお伝え致します。
VOICE 5 7回目の受験でようやく合格できました
私は7回目の受験でようやく合格できましたが、これまでに予備校をいくつも変えてきました。過去の教材が山積みになっているところに新しい労働基準法のテキストが届いて、またそこからやり直すという繰り返しに正直少しやる気を失っていました。そんなときに、合格者の方から河西先生を紹介されました。「HIGH HOPES」のページを見て予備校とは進み方が違うことに目新しさを感じ、今度は違うやり方を試してみようと思って入会しました。
VOICE 6 知識の他にマインドを得ることができます
知識はスクールや市販の教材でも得ることができますが、知恵やモチベーション、自信を付けることは難しいです。その中で「HIGH HOPES」をコーチにする事で、プラスアルファの学習、マインドを得ることができました。先生の言葉を通して、社労士試験の厳しさが伝わって来ましたが、それを踏まえた上でのアドバイスが学習の指針となりました。
VOICE 7 先生の言葉が救いの一言になりました
これだけは絶対に「真理だ!」と思って受験当日まで心で復唱していたのが、河西先生がおっしゃっていた「ベテラン・模試全国一位でも、何年やっても直前期は絶対に不安」と「合格者でもテキストの半分も理解してません」という言葉です。また、「社労士になればクライアントは一発合格か何回目で合格したかなんて誰も気にしていませんよ」という言葉は、くじけそうになった時の救いの一言でした。
VOICE 8 予備校との違いに衝撃を受けました
受験を始めてからかれこれ10年が経過していました。仕事と受験の両立に悩み、苦しんでおり、絶対的な学習時間が足りていないのは自覚するものの、実行もできず、時間だけが過ぎておりました。そんなときにSNSで「HIGH HOPES」に出会い、まさに藁にも縋る思いで入会を即決断。マニュアルの書かれている視点が予備校と全く違っており、衝撃を受けました。入会してみて気づいたのは、自分は勉強をすることももちろん、それ以上に戦略・戦術の重要さを得たかったということなのだと実感しました。
VOICE 9 ここまで教えてくれる学校はありません
1,000時間以上も勉強したにもかかわらず結果が出なかったのはやり方が間違っていたと思い、ネットで勉強法を検索していたら「HIGH HOPES」のホームページにたどり着きました。河西先生の勉強に関する心構えや具体的な方法論を読み、これしかないと思って入会しました。勉強の意識付け、正しい戦略を練る。今の勉強は何のための勉強か。このように考えて勉強したことは初めてで、ようやく今までの勉強方法から脱却しているという実感がありました。ここまで教えてくれる学校はないと思います。
VOICE 10 長い受験期間の精神的な支えになります
河西先生のコラムやメルマガ、Xは、長期戦の学習になるため中だるみしてしまったりメンタルが堕ちてしまうことがあっても、「何でわかるの⁉︎見てた⁉︎」と思ってしまうほどいいタイミングで叱咤激励や心構えが書かれており、精神的に支えとなりました。また、河西先生へ直接質問ができるのですが、問題に対しての質問だけでなく、不安になったときやどうしてもやる気のでないとき等、メンタル面でもアドバイスがもらえます。いつでも話を聞いてもらえる環境は長い受験期間、必ず心の支えになりますよ。
手持ち教材に+αで使う独学補助教材が使いやすい!
VOICE 1 労働+社会保険の科目同時進行が可能です
入会したのが2月で、スクールのカリキュラムがある程度進んでいてちょうど社会保険科目(健康保険法)に入っていたので、複数科目を同時にやろうと思い、「HIGH HOPES」は労働保険科目(労働基準法)から始めました。複数受験者の強みとして全ての科目を一通り勉強してきているので、労働科目と社会保険科目を同時進行で問題を解くことは、スクールで初めにやる労働科目の復習ができて忘却を防ぐこともできますし、共通論点を横断で確認することもできるので、とても有効だと感じました。
VOICE 2 関連事項から常に横断学習ができました
配信コンテンツの内容が秀逸でした。解説の要点が明確な上、特に「cf.」(関連事項)がとても充実していて、常に横断学習ができました。一つの問題についていくつもの関連事項が指摘されており、知識の体系化ができました。スクールの問題集を解く際、自分でも関連事項を思い浮かべる試みをしていたのですが、一つか二つが精一杯で、この教材(河西先生)は凄いなと常に感じてきました。
VOICE 3 理解と暗記のバランスがとれています
何故そのような規定になっているのかの説明が要所であったことが良かったです。私は訳も分からずに暗記することが苦手なのですが、講義で理由の説明がなされることによって、「それでこうなっているのか!」と理解が深まり、脳内で知識のネットワークが形成される楽しさを実感することができました。他方、要所で暗記に役立つ覚え方も教えて下さいました。「HIGH HOPES」の解説は、理解、暗記、何より知識の体系化について、絶妙なバランスがとれていると思います。
VOICE 4 広範囲の高速回転学習に活用しました
『2択重要論点チェック』については、広範囲を高回転で復習するために活用しました。紛らわしい数字や単語など、混同しやすく暗記に頼らざるを得ない部分を反復学習する手段として活用しました。メインの学習手段と組み合わせることが前提とされているため、カリキュラムの増加による負担を感じることなく、むしろ学習効果を高める触媒として大いに役立ちました。「HIGH HOPES」の配信コンテンツとスクールの授業が車の両輪のように機能し、合格に繋がったと思います。
VOICE 5 忘れていた科目の復習からテキスト読みへ
予備校の講義を聞いて学習した後に、復習しないままで殆ど忘れていた科目の良い勉強の機会になりました。解説が半端なく詳しかったことがすごく良かったなと思います。これでもかというくらいの横断とその反復。テキストの該当箇所にも同じことを書き写したりしましたが、とにかく何度も横断的に繰り返すことで、身につくということを実感することができたように思います。また、これによって、結果的にいわゆる「テキストの読み込み」ができたのではないかと思います。重要な論点に繰り返し触れることができました。
VOICE 6 テキストとリンクさせながら学習できます
スクールのテキストと問題集で勉強した後、「HIGH HOPES」の教材で知識を定着するといった流れで勉強しました。あと私は、iPad1台で勉強を続けてきました。このため、「HIGH HOPES」の教材とスクールのテキストをすべてiPadアプリに取込み、「HIGH HOPES」の教材にスクールのテキストの該当部分を貼り付けるといった方法でテキストと教材をリンクさせながら活用してきました。
VOICE 7 横断や類似内容の解説がわかりやすいです
理解しているようで、二択になった瞬間に「あれ?どっち??!」となるフワついている知識を全科目で炙り出すことができました。また、横断について、本当にかゆいところに手が届く感じで解説していただけるので、とてもわかりやすかったです。すべての問題の解説に、横断を細かく記載してくださっているので、混乱せず勉強を進めることができました。あと、類似内容も記載してくださっていて、「あーこれが知りたかったんだよっ」と思わず声に出してしまうくらいありがたかったです。
VOICE 8 スマホを使って通勤時間にも取り組めます
『2択重要論点チェック』を既習科目の復習、ブラッシュアップに利用しました。解説が非常に充実しており、問題を解く以上に解説を聴いて、読むことを心がけました。そして、新たに得た知識をテキストに書き込みました。直前期にはこれを使って知識のメンテナンスを行いましたが、択一の肢を切るのに必要な論点の把握が効率良くできるようになったと思います。また、スマホで取り組めるため、通勤時間(片道30分)に集中して行えました。
VOICE 9 瞬時の正誤判断トレーニングに最適です
過去の本試験で出題された論点を速く繰り返し復習することができるツール(テキスト)を探していたところ、文章も短く、重要論点のみに絞り込まれた『2択重要論点チェック』の問題が適していると考えました。本試験において、過去問論点を速く正誤判断できるだけの知識の定着が不足していた課題を解決する手段に適していたと思います。瞬時に正誤判断するトレーニングとして短時間に効率よく学習することができ、とても良かったです。
VOICE 10 テキストのわからない点が理解できました
初年度で覚えた知識を忘れないよう、隙間時間を使って毎日『2択重要論点チェック』の問題を解き解説動画を見ていました。過去問だと文章で覚えてしまうこともありましたが、『2択重要論点チェック』の問題は短文なので、本当の意味での内容理解、知識の定着に役立ちました。問題ごとの解説(動画)もとてもわかりやすく、テキストでは理解できていなかった箇所の理解をすることもできました。「HIGH HOPES」の教材は、市販の教材では得られない視点からの解説・考え方を身につけることができます。
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