社労士試験は面倒なもの
社会保険労務士は士業と呼ばれる仕事の1つです。
士業の本質は、本来ならば1人でもできるはずのことを他人から報酬を受けて代わりに行うことにあります。
その内容が専門的で厄介で面倒なものであるからこそ、報酬を受けるわけですね。
だから、その資格を得るための試験が専門的で厄介で面倒なのは当然なのです。
合格後の開業予定の有無に関係なく、面倒なことを好んで行うこと。
これが受験学習の本質です。
条文、判例、通達、統計資料、複雑な事例…
事実、社労士試験で学習する内容は面倒なことばかりです。
面倒さを嫌がっていては、学習を続けても合格することはありません。
本心では学習が嫌だと感じている方は、1度考えてみる必要があります。
資格の学習が、現在の不満のある状況から身を逸らすための手段になってはいないか?と。
そうした手段ならば、他にもっと楽しいものがあります。
面倒なことをしたい人が資格を目指して初めて結果がついてきます。
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