1点差での不合格

昨年の試験で僅か1点の差で不合格になった方は、大変悔しい思いをされたと思います。

 

私にも行政書士試験で択一式の0.5問分(2点)の差で不合格になった過去があります。

 

1点差で不合格になった方は何人いらっしゃるのでしょう?

 

選択式の労一で。

他の科目で。

択一式の合計で。

 

同じ1点差にもいろいろな状況があります。

そして、その1点差で不合格になった方が、全国に多くいらっしゃいます。

 

1点の壁を乗り越えて今年合格された方は2,376人。

僅か1点の差で…と考えている方の数は、殊の外多いのです。

 

惜しかったと感じている方の数が多いということは、それは実は惜しいことではなかったのかもしれませんね。

 

少し厳しい言い方ですが、だからこそ自分はまだまだだったと考えて今の学習に臨みましょう。

 

ちなみに、私は上記の得点を取った翌年に、余裕を持って行政書士試験に合格しました。

今年の社労士試験では、自己採点で即合格を確信しましょう。

 

桜アイコン

★ランキングに参加していますので、よろしければこちらをクリックしてください!


社労士受験メンバーズクラブ「HIGH HOPES」

ご入会案内ページ
HIGH HOPES 2026-2(トップ)
受験対策講座
2択重要論点チェック(スライド)
重要過去問攻略塾(スライド)
メンバーズ会員専用サイト
メンバーズサイト(トップ)

無料講義動画

合格の予感が得られます!
YouTubeチャンネル(スライド)

無料メルマガ(特典動画付)

まずはここからスタート!
メール講座(スライド)